労働問題専門の文字起こし(反訳)やってます!

 

 

文字起こし=録音データの反訳 困っていませんか?
こんなお困りごとに対応!
  • やりたいけど大変で!
  • やっている時間がない!
  • 起こしていると出来事を思い出して気持ち悪くなる!
  • 上司の声なんか聞きたくない!
  • パワハラの声を自分で聞くのは耐えられない!
  • 音声を聞いたら病気が悪化する!
  • 起こすにもパソコンやプリンターがない!
  • 何時間分もあるのでものすごくしんどい!
  • スマホの録音データなので作業がやりにくい!

 

こんなことで困っている間に、どんどん時間が経過してしまいます。

自分でやれば、かなりの労力と時間を要します

 

当事務所は、労働相談や労使紛争の解決業務を数多く対応しておりますが、労働問題で見られる多くの録音ケースが、パワハラ配置転換追い出し行為、雇用契約の解約のシーンなどの会話の録音、会社との面談のシーンの録音です。

 

特に、パワハラに関する話し合いのシーンを自分で録音を起こさなければいけないケースが非常に増えています。

 

いざ、自分で録音データの文字起こしをやるとなると、何より大変なのが、録音を聞くことになるため、パワハラ行為や加害行使者の顔などを思い出すことによって起こる「怒り」「苦痛」などではないでしょうか?

 

中には、録音を起こそうにも、体が震えて思うように進まないといった声も頂戴することがあります。ましてや現在、うつ病や適応障害などの精神疾患になっている方の場合には、録音を起こすことは、作業としても音声をまた聴かなければならない必然性という意味でも非常に厳しいものがあるかと思います。

 

しかし、録音データは、あっせんでも、あっせんの事務局あっせん委員が聴くことはありません。労働基準監督署が音声データを聴くことはしません。すべて活字にしたものを読んで頂くしか方法がないのです。ハローワークで離職理由の話をするときも同じです。

 

文字起こしが大変だからと、貴重な録音資料を提出しないことはマイナスになりますし、後悔も残ります。録音に記録されているものは、証拠か疎明かはともかく、出来事を示す音声であり、「こう言っている」と主張できるポイントだからです。

 

そんな大切な録音データの文字起こし(録音の反訳作業)を任せてみませんか?

 

当事務所は、社会保険労務士事務所で、日頃からバリバリに労働問題をやっている事務所です。

 

録音に登場する労務や労働に関する専門用語もアンテナが立ち、理解しやすい状況にあります。

 

少し費用をかけた分、精神的に楽になります。苦しい作業をしなくても良くなるのです。

文字起こし(反訳)を社会保険労務士に任せるメリット

 

労働問題専門の扱っている社会保険労務士に業務委託されることで次のようなメリットがあります。

 

 

音声を聞かないで済むからいやな思いをせずに済む。

吐き気や頭痛が再発するリスクを解消できる。

労働問題を知らないまま行うなどしなくて済む。

余剰時間を他のことに使える。

どうやって文字にして書いていこうかと書き方など悩まなくていい。

 

 

社会保険労務士は、業務上の守秘義務がありますので、録音データの内容、文字起こしを委託したことなど一切相手方に漏れることはありません。

 

 

 

 

文字起こし(反訳)業務サービスの流れ

 

 

STEP1

お申し込み

文字起こし(反訳)してほしい対象の録音データの時間を把握したうえで、申し込む。

STEP2

受付メールの送信

受付完了のメールを受け取る(24時間以内にメールがこない場合はご連絡を)

STEP3

料金の通知

メールにて料金を明示

お知らせいただいた反訳対象の録音データの時間で算出します。

STEP4

料金のお支払い

個人のお客様は料金が前払いとなっております

STEP5

お支払いの確認

当事務所で入金確認させていただきます

STEP6

録音データを送る

録音データをメールにて送信する

ご希望の場合はSDカード、USBメモリを送っていただいてもOK!

STEP7

録音データ受け取りメールを送信

録音データを受け取ったメールを送信

STEP8

作業開始・遂行

文字起こし作業

STEP9

納品

完了後にメール添付にて納品

ご希望の場合は事前にお送りいただければ、SDカード、USBメモリに保存して送ることもOK!

STEP10

納品後の確認

14日以内にデータの確認

(14日経過後に反訳したデータは削除いたします)

文字起こし(反訳)ご依頼の際の注意点

お申し込みの際は、次の注意事項をよくお読みの上お申し込みください。

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。

 

 

  • 文字起こしは、労働問題に関係するシーンでの録音データに限ります。

   労働問題に関係している録音データであれば起こします。

  • 文字起こしが可能な状態か、音声状態の確認をお願いします。録音状態によっては作業をお引き受けできない場合があります。
  • 音声が聞き取りにくい、発音が不鮮明などの場合には、推測などで文字を起こすことはしません。その箇所は、「***」で表記します。
  • 個人のお客様の場合、費用は前払いとなります。
  • 録音された音声言語は日本語に限ります。
  • 文字起こしの開始時間、終了時間の範囲の指示がない場合は、録音データすべてを文字起こしします。料金もすべてを文字起こし対象として算出します。
  • 文字起こしは、5分、10分の録音データでも受けますが、5,000円に満たない時間でも料金は、最低5,000円となります。なお、SDカードやUDBメモリなどをご希望の場合で郵送や宅配便等が必要な場合、あるいは郵送や宅配便等をご希望の場合には、別途費用がお客様のご負担として発生いたします。
  • 料金は1分単位(30秒以上の端数秒数は切り上げ)になります。録音データの長さではなく文字起こしの対象の長さで計算します。初めから終わりまでの文字起こしの場合には、全録音データが文字起こしの長さとなります。
  • 音声データの送付は、メール添付、SDカード、microSDカード、USBメモリのいずれかといたします。メール添付以外の場合には、当事務所への送付費用はお客様のご負担となります。また、作業完了後の当事務所からお客様への媒体返却をご希望される場合にも送付費用はお客様のご負担となります。
  • 急ぎのご依頼の場合には、追加料金が発生いたします。
  • 作業が混雑している場合を除き、お送り頂いた日の翌日(営業日カウント)から文字起こし作業開始となります。ただし、18時までの営業時間外にお送りいただいた場合には、翌々日から作業着手となる場合があります。
  • 文字起こし作業の段階で、氏名や役職などが不明で話者が特定できない場合には、会話内容をそのまま文字起こしし、人物は「A」「B」「C」というように表記します。可能な限り、氏名や役職などを明示した資料を付けていただきますと助かります。
  • 納期は目安をお伝えさせていただきますが、音声データの内容、録音状態、記録メディアの種類、ご依頼の混雑状況等によっては、目安となる納期よりもお時間をいただく場合があります。また、当初にご案内させていただきます納期は目安ですので、確約するものではありません。
  • 文字起こしはwordにして納品させいただきますが、納品後14日を経過した段階で、当事務所で保有する文字起こししたwordデータはすべて削除いたします。

 

文字起こし(反訳)料金

 

基本料金表

通常料金 270円/分 ※
お急ぎ料金 350円/分 ※

 

特別な事情や条件がある場合には、追加費用が発生、もしくは、分あたり単価が変更になる場合があります。何もなければ、通常の料金になります。

文字起こし(反訳)のお申し込みはこちらで

お名前(必須)

(例:山田太郎)
お名前(フリガナ)(必須)

(例:ヤマダタロウ)
メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
反訳対象の録音データ時間(必須)

(例:378分)
音声データ送付方法(必須)
メール添付
SDカード
microSDカード
USBメモリ
その他の特記事項
※2500 文字以内でお願いします

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。

首都圏中央社労士事務所より改めましてメールさせていただきます。24時間経ってもメールがいかない場合は、お手数ですが、office.kameoka@gmail.comまで、直接、ご連絡をお願いします。すぐに対応させていただきます。

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